マネーフォワード クラウド勤怠 お知らせ

振替休日の振替可能期間および代休の失効ルールに関する機能の変更と追加について

2019年12月24日

いつもマネーフォワード クラウド勤怠をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

このたび、「振替休日」の「振替可能期間」および「代休」の「失効ルール」について、機能の変更および追加を行わせていただきました。

お客様の影響
「振替休日」および「代休」については、「25ヶ月以上」が設定されていた方のみ、事前にご了承のうえ、弊社にて「無期限」へ変更させていただきました。
「25ヶ月未満」で設定されていたお客様については、以前の設定が引き継がれております。

対象ページ

「休暇ルール」>「振替休日」
「休暇ルール」>「代休」

2019年12月23日までの仕様

「振替休日」について

「振替可能期間」は、振替元の日付から「0ヶ月」以上の値を任意で設定いただくことが可能でした。

「代休」について

「失効ルール」は、付与後「1ヶ月」以上の値を任意で設定いただくことが可能でした。

2019年12月24日からの仕様

「振替休日」について

「振替可能期間」は、振替元の日付を基準にして、その前後にそれぞれ「0~24ヶ月」もしくは「無期限」を選択いただくことが可能です。
また、「月初から・月末まで」もしくは「締め開始日から・締め日まで」と期間も柔軟に指定いただけるようになりました。

「代休」について

「失効ルール」は、「1~24ヶ月」もしくは「無期限」を選択いただくことが可能です。
また、「月末まで」もしくは「締め日まで」と期間も指定いただけるようになりました。

よく検索されるキーワード: