マネーフォワード クラウド経費(FAQ)

Q. 明細データの連携はできますか?

はい。連携サービス追加の画面に表示されているサービスであれば、明細データの連携が可能です。

利用方法

設定概要

個人設定>連携サービスにて、以下の手順で操作を行ってください。

  1. 「連携サービス追加」をクリックします。
  2. 追加したいサービスの情報を選択します。
  3. IDやパスワードなど連携に必要な情報を登録します。
    「科目設定」にて、経費明細として登録する際の貸方勘定科目の初期値を設定可能です。

詳しい設定手順はこちらをご参照ください。

連携サービスの設定・連携された明細は、ご本人のみ確認が可能です(管理権限の方であっても、確認はできません)。
併せて「経費科目自動振り分け」の設定を行うと、より便利に利用できます。

経費明細登録

連携された明細データを利用して経費明細を登録する場合には、「連携サービスから登録」をご利用ください。

「連携サービスから登録」の詳しい利用方法は、こちらをご参照ください。

 

このページで、お客様の疑問は解決しましたか?
  • ※お寄せいただいた内容に対する個別の返信はいたしませんので、何卒ご了承下さい。
  • ※上記フォームには評価に対する理由のみをご入力ください。誤った情報を入力されたことにより生じたいかなる損害においても、当サイトは一切の責任を負いません。
評価をご入力いただき、ご協力ありがとうございました。

頂いた内容は、当サイトのコンテンツの内容改善のためにのみ使用いたします。

お問い合わせをご希望のお客様へ

操作方法に関するお問い合わせ、製品の導入検討のお問い合わせなど、お客様の疑問にお答えする各種サポート・サービスについてご案内します。

よく見られているご質問のカテゴリー

  • 経費精算のオートメーション

    明細や領収書の自動連携

    自動連携でサクッと精算

    • 約3,500件以上のクレジットカードや銀行口座と連携していますので、連携データを使ってサクッと精算が可能です。
    • JRのEXPRESSカードや楽天トラベル、ETC、全国タクシーとも連携しています。
  • 領収書の電子保存

    電子帳簿保存法対応

    領収書は電子保存へ

    • 法的要件とマネーフォワード クラウド経費を利用した電子保存についてのセミナーを開催しています。
    • 電子帳簿保存法に必要な法的書類やお申込み手順もご案内しています。
  • 導入を検討中の方へ

    30日無料体験

    使い勝手を、その目でお確かめください。

    • 仕訳データを自動登録、申請チェック機能など、経理業務を大幅削減できます。
    • レシート・交通系ICカード読み取りなど、スマートフォンアプリで簡単に明細登録が可能です。