MFクラウド経費(FAQ)

Q. 経費科目/勘定科目/補助科目が表示されませんが、表示するためにはどうすればよいでしょうか?

A. 回答

経費登録画面に表示されない場合

経費登録画面に「経費科目」が表示されない場合は、「経費科目設定」にて「利用可否」が「利用しない」もしくは、設定が無いことが考えられます。
「経費科目設定」にて「利用可否」と、対象の経費科目の登録があるかどうかを確認してください。

上記にても表示されない場合は「利用経費科目設定」にて、各メンバーごとに利用する経費科目にチェックが入っていない可能性がございます。
「利用経費科目設定」にて、対象の経費科目にチェックをご確認ください。

上記にても表示されない場合は、対象の経費科目に設定されている「勘定科目」が削除されている可能性がございます。
「経費科目設定」にて、表示されない経費科目の「編集」をクリックし、勘定科目が表示されるかご確認ください。
勘定科目が表示されない場合は、MFクラウド会計/確定申告側で勘定科目が削除されているため、MFクラウド会計/確定申告側にて、勘定科目を追加してください。
追加の手順は「勘定科目/補助科目/税区分/製造原価の設定方法」をご参照ください。

「経費科目設定」に表示されない場合

初期値として登録がない経費科目は、「経費科目設定」の「+追加」より追加を行ってください。

「勘定科目/補助科目」が表示されない

「経費科目設定」にて「勘定科目/補助科目」が表示されない場合は、勘定科目/補助科目の追加が必要になります。
「勘定科目/補助科目/税区分/製造原価の設定方法」を参考に「勘定科目/補助科目」を追加し、経費科目設定にて設定を行ってください。

 

このページで、お客様の疑問は解決しましたか?
  • ※お寄せいただいた内容に対する個別の返信はいたしませんので、何卒ご了承下さい。
  • ※上記フォームには評価に対する理由のみをご入力ください。誤った情報を入力されたことにより生じたいかなる損害においても、当サイトは一切の責任を負いません。
評価をご入力いただき、ご協力ありがとうございました。

頂いた内容は、当サイトのコンテンツの内容改善のためにのみ使用いたします。

お問い合わせをご希望のお客様へ

操作方法に関するお問い合わせ、製品の導入検討のお問い合わせなど、お客様の疑問にお答えする各種サポート・サービスについてご案内します。

よく見られているご質問のカテゴリー

  • 経費精算のオートメーション

    明細や領収書の自動連携

    自動連携でサクッと精算

    • 約3,500件以上のクレジットカードや銀行口座と連携していますので、連携データを使ってサクッと精算が可能です。
    • JRのEXPRESSカードや楽天トラベル、ETC、全国タクシーとも連携しています。
  • 領収書の電子保存

    電子帳簿保存法対応

    領収書は電子保存へ

    • 法的要件とMFクラウド経費を利用した電子保存についてのセミナーを開催しています。
    • 電子帳簿保存法に必要な法的書類やお申込み手順もご案内しています。
  • 導入を検討中の方へ

    30日無料体験

    使い勝手を、その目でお確かめください。

    • 仕訳データを自動登録、申請チェック機能など、経理業務を大幅削減できます。
    • レシート・交通系ICカード読み取りなど、スマートフォンアプリで簡単に明細登録が可能です。