マネーフォワード クラウド確定申告 確定申告ガイド

「確定申告の時期」によくあるご質問

いつもマネーフォワード クラウド会計・確定申告をご利用いただきありがとうございます。

今回は、申告期間によくある質問についてご案内します。
また、別途使い方ガイド・FAQもご参照ください。
 
マネーフォワード クラウド確定申告 確定申告特集ページ
マネーフォワード クラウド確定申告使い方ガイド
マネーフォワード クラウド確定申告よくある質問

目次

各種帳簿の入力・確認

簡単入力で資金を移動する仕訳を入力したい
簡単入力で特定の勘定科目が表示されない
簡単入力でも、青色申告が可能でしょうか(他の入力方法も使えますか)
仕訳帳で表示される仕訳が、現金出納帳や補助元帳で表示されない
固定資産台帳で自動作成する仕訳を年次ではなく月次で作成したい
家事按分機能で自動作成する仕訳を年次ではなく月次で作成したい
仕訳入力の方法を知りたい(適切な勘定科目を知りたい)
白色申告を行いたいので、設定箇所を知りたい

自動取得・連携金融機関など

無料家計簿・お金の見える化アプリ「マネーフォワード ME」とどのように連携ができるかを知りたい
口座連携で取り込まれない期間が生じている

確定申告の記入・確認

農業所得の青色申告決算書(白色申告の収支内訳表)を作成したい
確定申告書の第三表(分離課税)、第四表を入力したい
事業収入・不動産収入以外の収入の入力方法を知りたい
源泉徴収された税額を入力したい
配偶者控除、医療費控除など所得から差し引かれる控除の計算方法を知りたい
専従者給与の入力・確認をおこないたい
事業専従者に給与を支払った(専従者給与)ときの入力箇所を教えて欲しい
青色申告決算書(白色申告の収支内訳表)の貸借対照表・損益計算書がどの項目を参照しているかを知りたい
青色申告特別控除の数値(項目番号番)の表示根拠を知りたい
確定申告の控除額の計算方法や確定申告書の記入方法を知りたい
確定申告書ページの未対応箇所を知りたい
分離課税や損益通算がある場合の申告書作成方法を知りたい
不動産所得の「減価償却費の計算」の欄が反映しない
源泉徴収票の入力方法を知りたい
支払調書の入力方法を知りたい
マネーフォワード クラウドで作成できる確定申告の資料と、申告のために必要な資料を教えて欲しい
譲渡所得の対応状況を教えて欲しい
損失申告の対応状況を教えて欲しい
e-Taxのファイル出力方法を教えて欲しい
【申告区分が「不動産」にも関わらず、不動産以外の収益または費用があります。】と表示された際の対応方法を教えて欲しい

新年度・年度末・開始時の処理

次年度の仕訳を入力したい
次年度の仕訳が口座連携で取り込まれない
自動取込された仕訳候補を年度をまたいで移動したい
開始残高が保存できない
次年度繰越方法の違いを知りたい
個人事業主から法人成りをする場合の手続き方法を知りたい
今年の仕訳を保存しておきたい

質問と回答

各種帳簿の入力・確認

簡単入力で資金を移動する仕訳を入力したい

 
標準ではいわゆる振替を行う勘定科目は簡単入力にはセットされていません。
勘定科目を使用可能にすることで、仕訳の作成が可能となります。
詳細は以下の記事をご参照ください。

簡単入力に勘定科目を追加する方法|使い方ガイド

また、振替伝票入力、仕訳帳入力であれば、そのまま入力することが可能です。

簡単入力で特定の勘定科目が表示されない

 
勘定科目の設定のなかの、「簡単入力」というタブから、簡単入力での表示・非表示を切り替えることができます。
詳しいやり方は下記の記事をご参照ください。

簡単入力に勘定科目を追加する方法|使い方ガイド

簡単入力でも、青色申告が可能でしょうか(他の入力方法も使えますか)

はい、簡単入力でも青色申告に必要な仕訳の登録が可能です。
また、簡単入力は入力方法が異なるだけで、仕訳自体は他の入力方法と違いがありません。
簡単入力で保存しても他の入力方法と同じようにデータが保存されます。
そのため、シチュエーションに応じ入力方法を使い分けることも可能です。

仕訳帳で表示される仕訳が、現金出納帳や補助元帳で表示されない

 
現金出納帳や補助元帳は、補助科目「指定なし」を選択した場合は、補助科目を指定しなければ検索結果に表示されません。
言い換えますと、「指定なし」で検索した場合には、仕訳に補助科目の指定が無い仕訳のみが検索されます。
 
表示させたい仕訳に補助科目が登録されている場合、補助科目も選択し、検索してください。
なお、仕訳帳では、補助科目に関係なく検索結果に表示させることができます。

各種帳簿の設定

固定資産台帳で自動作成する仕訳を年次ではなく月次で作成したい

 
固定資産台帳で作成できる仕訳については、年次での作成のみが可能です。
月次で作成したい場合には、自動作成された仕訳を削除し、手入力で仕訳を入力してください。

家事按分機能で自動作成する仕訳を年次ではなく月次で作成したい

 
家事按分機能で作成できる仕訳については、現状年次での作成のみとなっています。
月次で作成したい場合には、自動作成された仕訳を削除し、手入力で仕訳を入力してください。

家事按分

「家事按分」の使い方

仕訳入力の方法を知りたい(適切な勘定科目を知りたい)

 
仕訳ガイドに、代表的な仕訳の入力方法を紹介しています。

仕訳ガイド

白色申告を行いたいので、設定箇所を知りたい

 

各種設定>事業所から、白色申告への変更が可能です。
申告区分で、白色申告を選んでください。

なお、白色申告と青色申告の設定の違いは、白色申告向けの決算書(収支内訳表)、青色申告向けの決算書(青色申告決算書)が切り替わるのみとなります。
仕訳などには影響はございません。また年度ごとの設定が可能です。

自動取得・連携金融機関など

無料家計簿・お金の見える化アプリ「マネーフォワード ME」とどのように連携ができるかを知りたい

 
「マネーフォワード ME」との連携については、下記の記事に詳しく掲載しています。

マネーフォワード クラウド確定申告と「マネーフォワード ME」の連携|使い方ガイド

口座連携で取り込まれない期間が生じている、口座連携ができない

 
口座連携でお困りの場合には下記の記事をご参照ください。

第一回 データ連携を確認しよう(マネーフォワード クラウド確定申告コラム)

確定申告の記入・確認

農業所得の青色申告決算書(白色申告の収支内訳表)を作成したい

 
現状、農業所得の青色申告決算書(白色申告の収支内訳表)については対応がございません。
今後の検討・開発をお待ちいただければ幸いです。

確定申告書の第三表(分離課税)、第四表を入力したい

 
現状、確定申告書の第三表(分離課税)、第四表などについては対応がございません。
今後の検討・開発をお待ちいただければ幸いです。

事業収入・不動産収入以外の収入の入力方法を知りたい

 
確定申告書入力ページの「【確定申告書B】 第一表 収入金額等の編集:(ア)~(サ)」と「【確定申告書B】 第一表 所得金額等の編集:(1)~(8)」で、それぞれ収入金額、所得金額を入力してください。

源泉徴収された税額を入力したい

 
給与収入を受け取ったときに源泉徴収された所得税や、事業で源泉徴収された所得税(支払調書に記入のある所得税)は、確定申告書ページで入力する必要があります。
「【確定申告書B】 第一表 収入金額等の編集:(ア)~(サ)」と「【確定申告書B】 第一表 所得金額等の編集:(1)~(8)」と共に、「【確定申告書B】 第二表 所得の内訳(所得税及び復興特別所得税の源泉徴収税額)の編集」を入力してください。

配偶者控除、医療費控除など所得から差し引かれる控除の計算方法を知りたい

 
マネーフォワード クラウド確定申告の確定申告書ページでは、所得から差し引かれる控除金額は自動計算されません。
国税庁の所得から差し引かれる控除の項目を参照し、計算して記載していただくようお願い申し上げます。

確定申告の手引き(国税庁ホームページ)
所得金額から差し引かれる金額(所得控除)

専従者給与の入力・確認をおこないたい

 
青色申告決算書(白色申告の収支内訳表)の専従者給与欄については、決算書科目名「専従者給与」で登録された仕訳をもとに、集計され自動で反映します。
損益計算書などの各種帳簿にて「専従者控除」を検索し、確認してください。

事業専従者に給与を支払った(専従者給与)ときの入力箇所を教えて欲しい

 
専従者に給与を支払った場合、以下の三箇所の入力が必要です。

(1)勘定科目「専従者給与」を用い、仕訳の登録を行う

振替伝票入力(他の仕訳入力方法でも可)

(2)青色申告決算書(白色申告の場合収支内訳書)の必要事項を入力する

専従者給与の内訳の編集

(3)確定申告書の事業専従者の箇所を入力する

第二表 事業専従者に関する事項の編集

入力例:第二表 事業専従者に関する事項の編集|使い方ガイド

青色申告決算書(白色申告の収支内訳表)の貸借対照表・損益計算書がどの項目を参照しているかを知りたい

 
勘定科目の設定」画面の「決算書科目」欄の項目名称を参照して決算書に反映しています。勘定科目がどの決算書科目の分類の中にあるかを確認してください。

決算書科目

第八回 勘定科目登録のコツ(マネーフォワード クラウド確定申告コラム)

青色申告特別控除の数値(項目番号番)の表示根拠を知りたい

 
青色申告特別控除は、65万円(10万円)を限度に、事業所得・不動産所得から自動で計算が行われます。
なお、所得65万円までは青色申告特別控除前の所得金額を限度に控除額が計算されます。

確定申告の控除額の計算方法や確定申告書の記入方法を知りたい

 
確定申告の記入方法や控除額の計算方法については、国税庁のホームページに記載があります。国税庁のホームページをご参照いただきながら、入力を進めてください。

確定申告に関する手引き(国税庁ホームページ)

確定申告書ページの未対応箇所を知りたい

 
現在マネーフォワード クラウド確定申告の確定申告作成機能は、以下の機能に対応がありません。
・確定申告書第一表、第二表以外を使う申告(分離課税・損失申告・修正申告等)
・準確定申告
・損益通算が必要な申告
・事業税の申告
・その他、一部の項目

※詳しくはお問い合わせください

分離課税や損益通算がある場合の申告書作成方法を知りたい

 
(1)手書きで作成する方法
 
国税庁の確定申告書作成コーナーで様式のダウンロードができますので、様式を入手し手書きで記入してください。

確定申告書の様式や手引き
 
その後、確定申告書作成ページの「【確定申告書B】 第一表の「課税される所得金額(26)」「税額(27)」を自動計算せず、手動で入力する」欄で、手書き分も考慮した所得額・所得税額を入力してください。
FAQ

(2)e-taxで作成する方法
 
通常と同じように確定申告書のe-Taxファイルを出力します。その後e-Taxのページ(ソフト)で、各書類を作成してください。

(3)確定申告書作成コーナーで作成する方法
 
まず、確定申告書作成コーナーで確定申告書をダウンロードします。

そして、国税庁の確定申告書作成コーナーでマネーフォワード クラウドで作成した確定申告書を参照しながら、確定申告書を作成します。

作成した確定申告書と、マネーフォワード クラウド確定申告で出力した決算書を添付して提出してください。

不動産所得の「減価償却費の計算」の欄が反映しない、今期償却額が0になる

 
減価償却費の計算欄が反映しない場合には、固定資産台帳の「事業利用のうち不動産割合(0 – 100)%」箇所をご確認ください。
割合が0%の場合、今期償却額は事業所得側のみで計算されます。

FAQ

源泉徴収票の入力方法を知りたい

 
下記のblog記事をご参照ください
源泉徴収票の転記方法|使い方ガイド
 

支払調書の入力方法を知りたい

 
支払調書の「支払金額」について、事業の収入として支払われたものは、売上げなどで仕訳登録(帳簿への反映)を行ってください。

そして、確定申告書作成ページの下記の箇所に、所得の明細と源泉徴収税額を記入してください。

第二表 所得の内訳の編集

入力例:所得の内訳|使い方ガイド

マネーフォワード クラウドで作成できる確定申告の資料と、申告のために必要な資料を教えて欲しい

 
マネーフォワード クラウドでは、確定申告書と、青色申告決算書(白色申告の場合は収支内訳書)が作成できます。
それ以外の提出物については、提出者によっても異なるため、国税庁の確定申告の手引き等をご参照ください。

参考:確定申告の手引き|国税庁

譲渡所得の対応状況を教えて欲しい

  
譲渡所得につきましては、確定申告書第一表で入力を行う総合譲渡にのみ対応があります。

それ以外の譲渡所得(分離課税:第三表の入力が必要な所得)の申告につきましては、恐れ入りますが該当の所得に関する資料のみ、手書きまたは国税庁ホームページの確定申告書作成コーナーにて、作成を行っていただきますようお願いいたします。

また、その場合のマネーフォワード クラウドでの入力の流れについても、下記にまとめておりますのでご参照くださいませ。

確定申告書第三表様式|国税庁ホームページ

参考:確定申告の手引き

分離課税や損益通算がある場合の申告書作成方法を知りたい|FAQ

損失申告の対応状況を教えて欲しい

 
損失申告(損失の繰越)につきましては、現状、専用の資料(確定申告書第四表)を、マネーフォワード クラウドで作成することが出来ません。

恐れ入りますが、該当の資料のみ、手書きまたは国税庁ホームページの確定申告書作成コーナーにて、作成を行っていただきますようお願いいたします。

確定申告書第四表様式|国税庁ホームページ
参考:確定申告の手引き

また、その場合のマネーフォワード クラウドでの入力の流れについても、下記にまとめておりますのでご参照ください。

分離課税や損益通算がある場合の申告書作成方法を知りたい|FAQ

損失申告の場合には確定申告書の以下の箇所、「本年分で差し引く繰越損失額」の入力も必要です。

第一表 その他・延納の届出の編集:(49)~(58)

e-Taxのファイル出力方法を教えて欲しい

 
e-Tax出力用のファイルについては、マネーフォワード クラウド内、確定申告書作成ページにて、ダウンロードが可能です。

確定申告書作成ページ
確定申告ページの操作方法|使い方ガイド

画面右上、「申告書印刷(PDF)・e-Tax出力」をクリックするとe-Taxファイル(mfcloud.xtx)が出力できます。
そちらをe-Taxのページにて、インポートを行ってください。
なお、Webのe-Taxには対応が無く、ソフトウェア版のみに対応しております。

参考:e-Taxの流れ|国税帳ホームページ

【申告区分が「不動産」にも関わらず、不動産以外の収益または費用があります。】と表示された際の対応方法を教えて欲しい

 

よくある質問

不動産所得の申告のみの申告を予定であるにも関わらず、営業所得の経費として仕訳入力されていた場合に、上記のエラーが表示されます。

確定申告書作成ページ

(1)一般(営業所得)・不動産所得の両方を申告する予定である

一般(営業所得)・不動産所得の両方を申告する予定の場合、「各種設定>事業所」をクリックし、[申告区分(提出書類)]を「一般・不動産」に変更してください。
エラーが表示されなくなります。

(2)不動産所得のみを申告する予定である

不動産所得のみを申告する予定の場合、仕訳の編集が必要です。手順をご案内します。

1.確定申告書作成ページ

上記ページのエラー文言の中の「仕訳帳」の箇所をクリックしてください。修正が必要な仕訳が表示されます。
そして、修正な必要な勘定科目をメモしてください。

2.勘定科目の設定

上記設定ページの「不動産」タブを選んでください。そして、「経費」欄などに、先ほど仕訳帳に
表示されていた勘定科目を追加してください。末尾に(不動産)とつけると判別がしやすくなります。

例えば、「水道光熱費」の場合、「水道光熱費(不動産)」を「不動産」タブに作成するイメージです。

3.仕訳帳

そして、仕訳帳ページに戻り、仕訳を置き換えてください。一括編集機能を使うと簡単に一括の置換えが可能です。

4.確定申告書作成ページ

操作が完了したら、確定申告書作成ページを開き、エラーメッセージが消えていることを確認してください。

5.勘定科目の設定

また、来年誤って入力しないよう、「損益計算書」タブのチェックをすべて外しておくことをお勧めいたします。

新年度・年度末・開始時の処理

次年度の仕訳を入力したい

 
次年度繰越処理を行うことで、次年度の帳簿が作成されます。
次年度繰越処理については下記の記事をご参照ください。

次年度繰越の方法|使い方ガイド

次年度の仕訳が口座連携で取り込まれない

 
口座連携で取り込まれる仕訳は、明細の日付で取得する年度が判別されます。
次年度繰越処理を行うことで、次年度の帳簿が作成され、仕訳登録が可能になります。
次年度繰越処理については下記の記事をご参照ください。

次年度繰越の方法|使い方ガイド

自動取込された仕訳候補を年度をまたいで移動したい

 
口座連携によって自動取込された明細は、明細の日付によって年度が振り分けられます。
現状、年度をまたいだ明細の移動には対応しておりません。
入力したい年度が異なる場合には、取り込まれている明細を対象外にし、手入力で、正しい年度に仕訳を入力してください。

開始残高が保存できない

 
開始残高が保存できない原因の多くは、左右の金額が合致していない事が理由となります。
開始残高の設定の詳細については下記の記事を参照し、金額の調整をおこなってください。

開始残高の登録|使い方ガイド

第三回 開業時や導入時の開始残高入力(マネーフォワード クラウド確定申告コラム)

次年度繰越方法の違いを知りたい

 
次年度繰越処理をしない場合、次年度の開始仕訳に金額が入力されません。
一方、次年度繰越をおこなう場合には次年度の開始仕訳が入力されます。

どちらの方式を選んだ場合も次年度繰越は何度でも可能です。
先に次年度繰越を一度行っておき、後に再度次年度繰越を行うことも可能です。
また、帳票設定のロックも解除可能です。

次年度繰越の方法|使い方ガイド

帳簿設定の設定はこちらから可能です。

帳簿設定(β)

個人事業主から法人成りをする場合の手続き方法を知りたい

 
マネーフォワード クラウド会計・確定申告では、一つのアカウントで複数の事業所を利用することができます。
事業所・年度の設定 の「事業所年度」タブで「新規事業所を作成する」を選び、法人事業所を作成してください。
法人事業所側の設定が完了し、個人事業所の仕訳入力が不要になりましたら、個人事業所のプレミアムプランを解約してください。
個人事業所は無料プランになっても、仕訳が削除されるといったことはございません。
そのままにしておいていただき必要なときに参照してください。

※なお、勘定科目の設定などが異なる為、マネーフォワード クラウド確定申告(個人事業主)からマネーフォワード クラウド会計(法人用)にそのまま移行することはできません。

今年の仕訳を保存しておきたい

 
仕訳帳「エクスポート」ボタンを押し、「マネーフォワード クラウド」ボタンで、仕訳ファイルをCSV形式でダウンロードが可能です。
また、「インポート」ボタンを押し、「仕訳帳」ボタンでいつでもファイルをインポートすることが可能です。
※重複チェックなどは行われず、インポートは仕訳ファイルのまま取り込まれます。編集の上インポートを行ってください。

操作上でご不明な点などございましたら、マネーフォワード クラウドコンタクトセンターまでお気軽にお問い合わせください。

仕訳の内容などの経理に関するご相談、申告の方法、内容や税務に関するご相談はサポート外となります。
つきましては、税理士などの専門家や税務署へご相談ください。

なお、弊社ではマネーフォワード クラウドを使用している税理士のご紹介を無料で承っております。
ご関心がございましたら、下記ページよりお探しの条件等をご入力の上、お申し込みください。

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